結婚線が真横に伸びている手相の見方

結婚線が伸びる方向で占う手相の見方の10回目。

結婚線が真横に伸びている手相になります。

薄い線は見ずに、50㎝ぐらい離れたところからでも判別できるほど、濃くてくっきりしているものや、赤みを帯びているものだけを見てください。線が全体的に薄い人は、結婚線が全く無い手相・かなり線が薄い手相を参考にしてください。明瞭な線が複数ある人は、一番上の線を見るようにしてください。

結婚線が伸びる方向で占うのその他の記事は↓よりご覧ください

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結婚線が真横に伸びている手相の見方

結婚線が真横に伸びている手相の見方

結婚線が真横に伸びている手相の占い方を紹介します。

くっきりした結婚線が真横に伸びている人は、一般的な結婚線と言えます。

「何だ…普通なんだ」

とガッカリしないでください

結婚線は、結構な割合で下がっている人が多いのです!!

結婚をしてパートナーとの関係がマンネリ化すると、下がるのが当たり前みたいで、皆さん、結婚に不満を抱えながらも、辛抱しているのでしょうね

不満がない結婚なんてありえませんから。

なので、真横に伸びている手相は良相で、わずかでも上向きならかなりの良相と言えます。

ましてや、線がはっきりしていて、島や切れ目などの「乱れ」がなくて、赤みを帯びていたり、線が小指の幅の真ん中より長いなら、めちゃめちゃ良相です

結婚をして何年も経過しているのに、結婚線が下がっていないのであれば、それなりに幸せな結婚生活を送っていると判断しても良いと思います。

まだ、パートナーがいないなら、必ず良いお相手と巡り合えます。

その時期が来たら、線が赤みを帯びてきますから、そのサインを見逃さないようにして下さいね。

結婚線の伸びる方向で占う方法は以上となります。

参考 その他の結婚線の記事は↓に集めています。

手相占い:結婚線の見方

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