感情線に切れ目・隙間がある手相

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①感情線が途中で大きく切れている手相の見方

感情線が切れ目がある手相

感情線に大きな切れ目や隙間がある手相は、別れの暗示と言う意味があります。

人生で1回は、一生消えないような傷が心に残る、大きな失恋を経験することになりそうです。

パートナーとの離婚や、恋人や大切な人との別離を表しており、どちらかと言えば、振られる側になることが多いようです。

また、大好きな人との結婚を身内から反対されて、泣く泣く諦めたり、大切な人が、突然自分の目の前から消えてしまうなど、恋愛問題において、悲しい経験をするかもしれません。

②感情線が細かく切れている手相の見方

感情線が切れ切れの手相

感情線が細かく切れて、切れ切れの手相には、忍耐力がないという意味があります。

感情が衝動的で不安定と言いますか・・・

「女心と秋の空」ということわざがありますが、とにかく気持ちが持続せず、移ろいやすくて、考えや、言動もコロコロと変わりやすいようです。

これは女性に限らず、男性であっも情緒的な性格を持つようです。

このような手相を持っていたら、周りから信頼されなくなったり、あてにされなくなってしまう前に、できるだけ理性的に生きるよう努力することです。

そのように意識していると、いつの間にか切れ切れの線が繋がっていくものです。

これまで繋がっていた線が急に切れたり、一部が薄くなって切れたように見える手相は、健康面が心配です。下記の記事も参考にしてください。

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