頭脳線の向き・ゴール地点で占う手相の見方一覧(12種)

頭脳線の向きとゴールで占ういろいろ

「頭脳線の向き・終点」で占う手相の見方を、一覧でご紹介します。

手相の頭脳線の「向きやゴール地点」で占えることは、夢見がちなロマンティックな人か、もしくは現実的な人かということです。

傾向としては、上向きや、まっすぐ一直線の人は現実的で、下向きに深くカーブすればするほど夢見がちな性格であると占えます。

このような手相占いのサイトを覗くような方の頭脳線は、下向きにカーブしていることが多いのではないでしょうか(笑)頭脳線が上向きや真っすぐの手相を持つ人には、「くだらない」の一言で片付けられてしまうかもしれませんね(^-^;

※この記事は書きかけです。記事の内容にも修正が入る可能性があります。頭脳線の向きで占うの各投稿記事を更新しましたら、こちらにもリンクを貼っていきます

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1.頭脳線が下向きにカーブして月丘の上部でゴールしている手相

緩やかに下向きの頭脳線

極端に下向きに下がることもなく、月丘と呼ばれるゾーンの上部でゴールしている緩やかなカーブの頭脳線は、理想と現実とのバランスがうまく取れる人でしょう。

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2.頭脳線が下向きにカーブして月丘の中央部でゴールしている手相

頭脳線が月丘の中央部でゴールする手相

頭脳線が下向きにカーブして、月丘の中央部でゴールしている手相は、イメージ力や創造力に優れた、芸術家肌タイプでしょう。

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3.頭脳線が下向きに大きくカーブして月丘の底部でゴールしている手相

頭脳線が月丘の底部まで下がる手相

頭脳線が下向きに大きくカーブして、月丘の底部でゴールしている手相はひらめき型で、現実や実用とは掛け離れた、バーチャルや二次元、三次元などの非現実的な世界に憧れを抱く傾向が強いようです。

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4.頭脳線が手のひらを突き抜けて手の端(側面)まで届く手相

手の端や側面まで届くほど長い頭脳線

頭脳線がやや下向きにカーブして、手のひらの端や側面まで届くほど長い手相は、優れた推理力や洞察力を持っている人でしょう。

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5.下向きにカーブした頭脳線が途中で向きを変えている手相

カーブした頭脳線の向きが急に変わる手相

下向きにカーブした頭脳線が、途中で向きを変えている手相の見方は、想像力が豊かですが、もしかすると妄想癖があるかもしれません。

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6.頭脳線が手首に向かって下向きにカーブする手相

頭脳線が手首に向かって下がる手相

カーブした頭脳線が月丘側に向かうのではなく、手首の方向に向かって下がっている手相は、美意識の発達した、相当夢見がちな人に多いようです。

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7.頭脳線が生命線に沿って下降している手相

頭脳線が生命線と並行して下がる手相

生命線に沿って内巻きに下降する頭脳線の見方は、浮世離れな印象を放つ人です。

このタイプの頭脳線が生命線に接していたり、生命線を超えて生命線の内側(金星丘)まで達している場合は少し意味が変わります。

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8.頭脳線がまっすぐ第二火星丘に向かう手相

第二火星丘に向かう頭脳線

頭脳線が直線的に真っ直ぐ伸びて、第二火星丘でゴールしている手相は、現実的で合理性を重視するタイプでしょう。

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9.頭脳線が直線的で短い手相

頭脳線が直線的で短い手相

頭脳線が直線的で、薬指の下まで到達しない線が短めの手相は、現実的で、即断即決即実行の人でしょう。

10.頭脳線がまっすぐ感情線に合流する手相

頭脳線が真っ直ぐ感情線に合流する手相

頭脳線が直線的で、感情線に合流している手相は、以前ご紹介した変形ますかけ(マシカケ)であり、非凡なタイプでしょう。

参考 頭脳線が感情線と重なって、完全に1本の太い線になっている「ますかけ線」がある手相については↓でご紹介しています。

「自分の手相は線が1本足りない!?」という人は、桝掛線(ますかけ線)の持ち主であることが多いようです。 桝掛線には、「...

11.直線的な頭脳線が途中で下がる手相

直線的な頭脳線が途中で下降する手相

頭脳線の前半は直線的で、途中で下方向に折れ曲がっている手相は、夢やロマンを現実のものにできるような、優秀な人に多い手相でしょう。

12.頭脳線が上向きにカーブしている手相

頭脳線が上向きにカーブしている手相

頭脳線が上向きにカーブして、頭脳線を横切って薬指や小指の方向に伸びている手相は、お金儲けの才能があるに多いようですが、頭脳線が向かう方向によって多少意味が変わります。

※この記事は書きかけです。頭脳線の向きで占うの投稿記事を更新しましたら、こちらにもリンクを貼っていきます。

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